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症状について 発熱、風邪外来について 受診について CT検査について 健康診断について

こんな症状がある場合は
お早めにご相談ください

咳がひどい、咳が長引いている

息がくるしい、寝苦しい

痰が多い、痰に血が混じる

喉が痛い、声がかすれる

胸や背中が痛い

以前にぜんそくと言われたことがあり
気になっている

肺に影があると言われた

いびきがうるさい、寝ているときに息が
止まっていることがあると言われた

各症状・疾患の検査や治療方針の詳細については随時noteで公開していきます。きごクリニック新横浜note

発熱、風邪外来について

熱がある、(熱がなくても)のどが痛いなどの症状がある方は発熱、風邪外来を受診ください。
当院かかりつけ問わずどなた様でも受診可能です。

発熱、風邪外来の受診方法

以下のWEB予約ページに
アクセス

Web予約する
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「一般外来(診察)」から
来院時間を予約。

当日に直接受付へお越しいただければ、
個室診察室へご案内します。

受診の際
お持ちいただくもの

受診の方は 健康保険証をお忘れなくご持参ください。 その他お持ちの方は併せてご持参ください。

・健康保険証

・各種医療証

・お薬手帳

(・マイナンバーカード)
※現在マイナンバーカードの
健康保険証利用の対応準備中です

健康保険証 有効期限内の実物をお持ちください。※コピー不可
各種医療証 高齢受給者証、子ども医療証、ひとり親家庭等医療費受給資格証、公費受給者証、後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証、国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証などをお持ちの方は、ご持参ください。

診療時間

診療時間
9:00 - 13:00
(最終受付12:15)
× × ×
15:00 - 19:00
(最終受付18:15)
× × × ×

…診察可×…休診

診療時間
AM 9:00 - 13:00(最終受付12:15)
PM 15:00 - 19:00(最終受付18:15)
※土曜日はAMのみ
休診日
水曜、日曜、祝日

※夏季や年末年始など臨時で休診をいただく場合がございます。お知らせページをご覧いただくか、
当クリニックのSNS(LINE、Twitter、Instagram、Facebook)で最新情報をご確認ください。

CT検査について

当院で導入している16列マルチスライスCT「Aquilion Start」は、
胸部一般撮影と同等線量を目指した低線量技術。
・新世代プラットフォームガントリーpure ViSION Optics-i
・逐次近似画像再構成AIDR 3D Enhanced
を用いて被ばく量の低減を可能にしています。

注意事項

※受診を考えている方へ
以下の注意事項をご確認の上ご検討ください。

・妊娠中の方はCT検査できません。

・植込み型除細動器(ICD)、両室ペーシング機能付き植込み型除細動器(CRT-D)を
挿入されている方は、誤作動をおこす可能性がありますので検査できません。

※受診当日にCT検査を行うこともできます。
※必要であれば胸部以外にもCT検査可能です。
※ただし造影剤を用いた検査はできません。

尚、近隣の医療施設でCT検査をご希望される場合には、お問い合わせフォームよりご連絡いただきますようお願いいたします。
当院ではクラウド型のPACSを採用しているため、検査結果は数日から1週間以内に読影レポートをつけてwebで送付させていただくことも可能です。

胸部CT検査

職場健診、肺がん検診、人間ドック等の胸部X線検査で異常があると言われた方には胸部CT検査を行うことを勧めております。当院では来院いただいたその日にCT検査が行うことができ、また肺がんCT検診認定機構 認定医による読影が可能です。
万が一に治療が必要な病気が疑われる場合にも呼吸器内科、呼吸器外科のそれぞれの観点からお話が可能です。

胸部CT検査イメージ写真

低線量肺がんCT検診について

<お勧めする方>
・40歳以上の方
・喫煙している(いた)方
・身近に喫煙される方がいる方
・アスベストが気になる方
・肺がんが心配な方
肺がんの危険因子が喫煙であることはよく知られていますが、
時折に喫煙をしていない方でも肺がんを発症する場合はあります。
当院では10,000円(税込み)で実施いたします。

低線量肺がんCT検診イメージ写真

肺がんは日本人のがん死亡の第1位であり、早期発見、早期治療が唯一の対策となっています。一方で日本で行われている肺がん検診は胸部X線検査(+喀痰細胞診検査)が多いですが、早期の肺がんは小さく、陰影も薄いことが多く、無症状であり痰の検査では検出できないことがほとんどであることから早期発見には限界があります。一方で胸部CT検査では鮮明な画像が撮影できるので早期に肺がんを発見して治療に結び付けられる可能性があります。米国では55歳以上80歳未満の重喫煙者の方には毎年の低線量肺がんCT健診を推奨しており、国内でも任意型健診として一部自治体ではすでに始まっています。

健康診断について

どんな病気も早期に発見することが重要です。
何かある前に健康診断を受けることを
お勧めしています。

横浜市特定健康審査・がん検診等

40~74歳の方は年1回の特定健診を、75歳以上の方は後期高齢者特定健診をお勧めします。
※準備中ですので詳しくはお問い合わせください。

・横浜市特定健康診査

・後期高齢者健康診査

・肺がん検診

ご用意いただくもの

①横浜市特定健康診査受診券②記入した問診表④マイナンバーカード

雇い入れ時および定期健康診断

費用:11,000円(税込)
事業者は労働者に対して一年に一度、胸部レントゲン、血圧、血液検査、尿検査、心電図などの一般項目
について調べることが、労働安全衛生規則によって義務づけられています。

メタボリックシンドローム検査

腹部内蔵脂肪CT検査費用:4,400円(税込)

初診のご予約・お問い合わせ

長引く咳、息が苦しい、喉が痛いなど
気になる症状がありましたらお早めにご相談ください。